格安高速バスVS高級高速バス
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はい。
敬愛する、べつやく画伯の「格安高速バスVS高級高速バス」DEATH。私が夜行バスをよく利用していたのは16~19年前ぐらいでしょうか。
狭いかどうか、というよりもシートのでき不出来が快適性に大きく関与していたように感じます。
特にシート前端、膝の裏側辺りがへたりも伴って垂れ下がっていたりすると、身体全体が前方にずり下がってきて、特に背もたれを倒していたりすると上半身の過重が全て腰にかかってきてエライ目にあってました。
しかしアレですね。 バスに限らず、夜行便の最大の長所は寝ている間に移動ができることであって、いくら新幹線が速いといっても比較対象にするのは無理が有ると思います。
大阪←→旭川間の便が殆ど無く、且つ非常に高価な現在、深夜バスで華の東京まで出て行って、そこから旭川なり千歳の格安航空機で移動というのが現実的になってきたのかなぁと感じるいしやもきどです。
しかし、列車の鼻先にタマゴの黄身がついてないと、それが新幹線だと認識できない私はいったいなんなのでしょうか。







