リハビリ

2010/06/10

本日は通院の日

病院に逝ってきた。
自転車で逝ったんだが、とにかく暑い。
病院に着いても汗がひかずに汗だくだった。
汗だくというのは病院にとっては迷惑らしい。
リハビリの時に使用する枕などに汗が着くと「温床」になってしまい、抵抗力の弱っている患者が感染症にかかる可能性が有るんだと思う。
次からはちゃんと汗がひいてから受付をすることにしよう。

肩の状態は順調らしい。 金具を止めてるための木ネジの穴も7割方塞がってきているように見える。

それよりも、病院までの往復19kmでアベレージが30km/hに満たないのは問題だと思う。

あ、それとボスキー淡路の顛末を書きました。

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2010/05/24

イタイ・・・。

左肩の抜釘をしてからリハビリに禿んでいる訳ですが、まだ力を加える期間では無く腕の稼働領域を増やして逝く段階です。
まぁ、はっきり言って普段の生活には支障の無いレベルにはなっているのですが、あと一歩完全ではありません。 
その、あと一歩が結構ツライのですよ。 回復せずに痛みが残ってしまうんです。
まぁ、サボって寝てしまう自分が悪いんですけれどもね。

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2010/04/05

久しぶりに肩のリハビリに。

2週間ぶりに肩のリハビリに逝ってきた。
自転車で逝った来たのだが、大したペースで走った訳でもないのに気温が高くて暑かった。
ちょっと前から気になって仕方がないのだが、新田街道で路肩側の白線が段差塗装になっていて、自動車が路肩にはみ出して走行すると不快な振動が出るようにされている。自転車で白線上を走りたがる性癖の有るワタクシにとっては甚だ迷惑である。

新田街道は道幅が狭く人通りの多い危険な30km/h区間とやや狭い40km/k区間に分けられているが、常識的に考えれば前述の段差塗装は道幅の狭い30km/h区間に施されて然るべき物だと思う。
しかし、実際は40km/h区間に施行されている。
本当の所は知らないが、位置的に考えると半年ほど前に死亡事故が発生した為の防止対策なんだと思う。
詳しい訳ではないけれど、聞いた話では自動車が民家(自営業か?)に突っ込んで同乗者を含む何人かの若者が即死したとのこと。
突っ込んだ自動車は車体が真っ二つになってしまう程の損傷らしいので、現代の車なら150km/hを越えるようなスピードで突っ込んだんじゃないかと思う。
心やさしい得意先の人は命を落とした若者を悼く悲しんでおられたが、ガサツなワタクシメには単なる自殺で、第三者を巻き込まなかって幸いで有ったとしか思えない。(突っ込まれた家、もしくは店舗は被害に有っているが)

それで、自動車が路肩にはみ出して走行しないように段差塗装を施されたんだと思うが、本当にどうにかしなければいけないのは、そういった暴走行為を煽り立てる麻薬の様な価値観で段差塗装のような一面的かつ付け焼き刃的な事はあまり意味は持たないと思う。
もっとも、地方の一担当者ができる事といえばこれぐらいしかないが実状で有ろうが。

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2010/01/21

ミシミシと。

今日も医大に逝きリハビリを受けて参りました。
理学療法士の先生にミシミシと左肩にサブミッションを仕掛けられて、その後4時間は肩が痛かったです。
香川医大のばあい、リハビリ単体と言うメニューは無くて、リハビリを受ける前に必ず医師の簡単な診察を受ける事になるんですが、その際に医師が何気なく縫合痕をみたところ、皮膚から「糸」が出ていて。そのまわりがブヨブヨとしており、皮膚下に膿とは違う何か溜まっていたらしい。 (首のつけね付近なんで死角になるですわ)
糸を取って、その何かを注射器で吸い取り検査へ回し抗生剤の処方。
多げさだなと思いながらも、そんなもんかとも思う。

なので、その分治療費は高くなっていた。
患者が負担するべきものなのか? と思うがまぁ、仕方ない。

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2010/01/11

リハビリとか。

まだ極初期の段階ですが、左肩のリハビリを自宅で毎日しているのですが、リハビリ後には結構な痛みが長時間残るので痛みが治まるのを待ちながらといった状況。
当然、まだ力を入れられる状況では無く自分の力で腕を上げる事はできない。
先はまだ遠い。

理学療法士のセンセからオマイは痛みに対して鈍いから、やりすぎない様にと言われた。
鈍いのは痛みに対してだけじゃないけどね。

でも、ここしばらくの間に体のあちこちが痛くなった。
と言うよりも、本来なら2~3日で回復する筋肉痛が何週間も治らないといった感じ。
肩の手術に回復能力を奪われているのだろうか?

あぁ、単にトシのせいかなぁ。

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2010/01/07

肩のリハビリに逝ってきた

肩のリハビリに医大まで逝ってきた。

リハビリをする前に医師の簡単な診察を受けなければいけないシステムになっているらしい。

慎重、安全と言えばそうだが、自分程度の負傷程度ならちょっと過度で面倒な気がする。

リハビリ中、理学療法士のセンセイから香川医大と言っても地元の人は少ないんだと聴いた。

看護学科もあるが、民間の学校よりも授業料が安いので結構遠くの出身の人もいるらしい。多分競争率も高いのだろう。

実際、聞き慣れない話し方の看護師のお嬢さんがいる。

今年は30人もの看護師が入ったそうだ。外来はベテランの人だが入院病棟は20代前半の人が多い。

それだけ動きが激しい職場なんだろう。

帰りはバスの時刻が最悪で医大前で1時間近く待たされる上に、乗り継ぎのバス停で40分近く待つことになるのでアホらしくて歩いて帰った。

当然バスより早く帰着した。

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2010/01/06

6週間は三角巾で吊っておけだと。

X_ray

医大に逝って、やっとリハビリらしいリハビリの開始となった。

とは言え、取り付けた金具が変形したり骨との結合に問題が出たら元も子もないので、無負荷の状態で肩関節を少しづつ動かす練習だがリハビリ担当も相当にビクビクしながらやっている。

本来なら在るはずのない金具が入っているので動き自体は全くもっておかしいし、ある領域を越えると痛みが出る。

現在はその痛みを我慢しながら可動領域を広げていこうという極初期の段階。

医師はあと2週間は三角巾で吊っておけとのたまう。 でも肩凝るんだよなぁ。

レントゲンに写った木ネジ(本来の名称は何というのだろうか?)の雑っぽい止め方がなかなか素敵。

医大まではバスで通院しているが、馬場先の停留所で乗り換える時に30分以上待ち時間が有ったので歩いて帰ってきた。第一その方が早い。

胃が痛くてほとんど食べていないが、その方が脚力の劣化も少しは防げるだろう。

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2009/11/28

土曜の夜は。

明日は朝から現場仕事なのに脇町まで。 いつものコース。

dist:84.18km   av:27.4km/h

できる仕事は終わらせて、いつもよりもちょっと早めに出発。
キィコ・・・キィコ・・・と漕ぎ出す。
志度辺りで左膝に痛みを感じ出すが、程なくして気にならなくなるというか、あちこちが痛くなりだしたので紛れてしまっただけといったところ。

多和、清水峠はウエット路面だった。

脇町のサンクスで紅茶香伝とパン1個を買って喰い、引き返す。

継続的に走っていないとダメだわな。 トレーニングというよりも怪我の原因を作りに逝っているといった感じ。

帰着後、明日の現場仕事の用意。

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2009/11/24

かぜひいた。

風邪ひいたみたい。 

昨日のラーメンのせいなのか、昨夜仕事をしている時もやたらと寒かったし。

今日一日、寒くてだるくて眠くてアタマおかしくて(いつも)・・・

鼻と喉が変なので多分風邪だろうと思う。

昨日、卯辰越を越えるあたりから体調が変だったような気もする。日が落ちて急激に気温が下がってきたのでウインドブレーカーを着るべきだった。 かも。

ネル。

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2009/11/23

なぜ神は我を見捨てるのか

今日は祝日なので「かわい」が営業している。 なのでラーメンを食べに逝ってきた。

dist:137.61km   av:26.7km/h

昨日の疲れはあまり無いようだ。 距離はともかく運動量は鼻糞みたいなもんだからだろう。
というわけで、午前中仕事をして13:00過ぎぐらいから出発。 昼飯を食べに川内に出発。
走り始めてすぐに、「こりゃあダメだ。全くペースが上がらん」 と感じるが無視して走り続ける。
松茂辺りでかなりの空腹感を感じるが、もう少しだと自分に言い聞かせて走る。
そうしてやっと着いたら、やっと着いたら。

「臨時休業」

の四文字熟語が・・・

腹を空かして暫し呆然と立ちつくす。
どこに食べにいこうかと考えるが小松島まで逝くのは無謀に過ぎる。
市内で贔屓にしていた所は閉店してしまった。
名田橋のところで老舗の店舗が開店していたような気がしたので逝って見る事にした。
名田橋まで完全なハンガーノック状態で進む。 20km/h程度。
それらしい店を見つけて入ってみるが、全く旨くない。 金返せ。

帰りは卯辰越を通って帰る。 大阪峠の方が近かったかなとも思ったが、あそこはダラダラと長いので止めて正解だったと思う。

帰ってから3時間ほど働く。 急ぎの仕事が入っているのでしかたがない。

不本意では有ったが、取り合えずこれで今年のロングは終了。

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