音楽

2008/07/10

はにわ

はい。 こむばんは。 
明日迄にやっておけと仰せつかったPC仕事が有るのですが、晩飯を喰ってシバシの間、睡魔とじゃれあっていたらこんな時間になってしまいました。
これから仕事場に逝ってPC仕事をしたら明日の朝が大変な事になってしまうのは自明の理というものです。

うん。 さぼる。

書きかけのエントリーは有るのですが、シンドイ。 そんな時はyoutubeです。
昨夜に、ちょっと出ましたが、今夜は超弩級ビッグバンド、仙波清彦とはにわオールスターズです。
素晴らしいですね。

続きを読む "はにわ"

| | コメント (0)

2008/07/09

新機軸による蘇生

えええっと。
日曜日、仕事に逝きたくなかったのでしばらくグダグダしておりまししたところ、ふと半年程前に、ゲルニカ「新機軸による蘇生」を今は亡きstage6からダウンロードしておいたのを思い出しまして、1時間1分13秒かけて堪能致しましたヨ。

ゲルニカ(wikipedia)

1988年渋谷クラブクワトロで行われたライブ「新機軸による蘇生」のスクリーンショット。

戸川純。いやぁ、いいですな。うん。


続きを読む "新機軸による蘇生"

| | コメント (0)

2008/07/06

スティーヴ・ライヒ

リンク: スティーブ・ライヒ

リンク: スティーヴ・ライヒ. (wikipedia)

リンク: スティーヴ・ライヒ. (NHK)

スティーヴ・ライヒの世界・その魅力    ミニマル・ミュージックの先駆者として知られる作曲家、スティーヴ・ライヒ(1936−)。 延々と続く単純な音型のループや漸次的位相変異(少しずつ起こるズレや変化)。ライヒの作品に見られるこれらの技法は、聴き手に『独特の浮遊感』や『極めて原始的な催眠効果』をもたらすという。 時に『麻薬的』と言われるこうした効果は、ライヒの音楽の最大の特徴であり魅力となっている。 スティーヴ・ライヒの世界・その魅力を、本人のインタビューを交えて紹介する。作曲家・吉松隆氏をゲストに迎え、ライヒの音楽がもたらす不思議な効果をわかりやすく紹介していただく。


クラフトワークのも有った。youtubeにはなんでもあるなぁ。

続きを読む "スティーヴ・ライヒ"

| | コメント (0)

2008/05/18

パーカッションギター。

え〜。 1年以上前に書いたかもしれんのですがギターのボディを叩いて演奏する人。プレイヤーのerikmongrainさんは他にもイロイロアップされてます。

音色も素晴らしいですよ。以前hangdrumの事も書いてますが叩く楽器は結構好きです。

| | コメント (1)

2008/04/01

hang drum

中華鍋2つをどら焼き状態に張り合わせた様な形の楽器、それがhang drum。
hangとは「腕」を意味し、文字どおり手で叩いたり、こすったりして音を出す。音色的にはスティールドラムとほぼ同じだが手を使って演奏する為、リズムと音階を同時に演奏でき非常に豊かな表現ができる。音色や奏法のせいか、瞑想的な曲が多くインドとかの民族楽器の様にも思われるが、1999年にスイスのPANArt社が開発した比較的に新しい楽器である。生産量が少なく入手は困難らしい。最近では日本にも発送してくれるようになったらしいが、去年までは予約して(運良く予約できれば)現地の工房まで取りに逝かなければならなかったらしい。詳しくは27さんのblogでも見てケレ。

続きを読む "hang drum"

| | コメント (0)

2008/03/13

ピアノ炎上2008

ちょっと前のヤツなんだけれども。(クリックすると記事にジャンプします)

山下洋輔が、燃え上がるピアノを弾いた三十五年前の体験を再現する「ピアノ炎上2008」が八日、石川県志賀町の増穂浦海岸の砂浜であり、四百五十人が見入った。

続きを読む "ピアノ炎上2008"

| | コメント (0)