ケーブル交換。
昨夜切れたリアのシフトケーブルを交換した。
フロントのシフトケーブルも交換したかったが手持ちが無かった。
リアのブレーキケーブルが錆びつき出して音がでているので前後のブレーキケーブルを交換した。
リアのホイールのハブかラチェット付近から擦過音がでている。抵抗が増えているみたいだ。
前のホイールのハブがイカレ出しているのは承知しているが、後ろも調子悪いのは嫌だなぁ。
今度思い切ってハブを開けてみようか・・・。
昨夜切れたリアのシフトケーブルを交換した。
フロントのシフトケーブルも交換したかったが手持ちが無かった。
リアのブレーキケーブルが錆びつき出して音がでているので前後のブレーキケーブルを交換した。
リアのホイールのハブかラチェット付近から擦過音がでている。抵抗が増えているみたいだ。
前のホイールのハブがイカレ出しているのは承知しているが、後ろも調子悪いのは嫌だなぁ。
今度思い切ってハブを開けてみようか・・・。
え〜。
実は、今年のさぬきセンチュリーライド小豆島大会に参加申し込みをしてました。
ですが、現在の体調では完走できても踏み切れる状態では無いので楽しくないし、無理をしてまたドラム缶に激突したくは無いので、不本意では有りますが出走しないことにしました。
重いWH-R500を脱いで、久しぶりにWH-RS80-C24を履こうと、タイアや11-23Tのギアカセットとかを夏前から準備していたのですが残念です。
というわけで、出走枠が1つ空きました。
私の名前を騙ってでも出走したいという御仁はいらっしゃらないだろうか。
摩耗しきったRubino Proを新品に交換した。
新品のタイアってこんなに丸いんだな思った。
四輪用のタイアみたいにトレッド面が摩耗しきっていたタイアを見慣れていたので無理もない。
嬉しくなってちょっと走ってきた。庵治一周回のみ。
気のせいか良く転がってくれる。
走るのは久しぶりなので、とにかく注意しながら走る。
8/31に病院等に逝った際、牟礼支所からダイキ辺りまでの緩い下りを35〜37km/hで走った後に負傷している肩に痛みが出てきたので、今夜は引き手を使わないでどれだけ走れるか試してみた。
結果的には、上り坂などの高トルクを必要とする場合引き手は必要だ。
ある程度までは下半身だけで十分だが、そうした場合でも身体のバランスが崩れてしまい非常に困った事になる。
はっきり言うと、腰に負担が掛かり、すぐに腰が痛くなった。
明日は現場仕事が待っているので脱臼のほか、腰痛まで背負い込むのはとてもできない。
なので、途中から大幅にペースダウン。北高坂もキャンセルしR11に出てトボトボと帰る。
帰ってから仕事を少し片付ける。
失意の一夜でした。
今夜は雨。 雲は切れていたが路面はウエットなのでリハビリは断念。
なので、ササクレだしていたバーテープを交換した。
1年以上前にボスキーで買っていたものの面倒くさくて放置していた。
要領が分からないので何度も巻直す。
曲がりがキツくなっている所で横方向に引っ張りすぎた為か、テープの薄くなっている端っこが切れてしまった。
まぁ、そんなもんだ気にしない。
取り合えず左側だけ巻いたが、右側は面倒くさくなって、また放置。
ちゅうか、紺色だと思って買ったテープは巻いてみると水色っぽい青だった。
フレームと近似色になってしまってマヌケっぽい。
次は、青の補色のオレンジなんかどうだろうかと思うが、ハンドルやブラケットカバーが黒なのでアホっぽく見えるかな?
いや、漕ぎ手はアホなんでちょうどいいかも知れんが。
それよりも、いままで丸ハンドルだと思っていたが、新ためて見るとアナトミック形状をしていた。
バーテープがモコモコしていたので判らんかったよ。
でも、このハンドル。
ブレーキレバーと平行になる直線部分が短すぎてオッサンの手のひらが入らないんですわ。
全然アナトミックでない、出来の悪い丸ハンドルみたいだ。
つうか、ドロップ量とかが小さすぎるんですね。
ブレーキケーブルの溝も掘られていない安物だから仕方ないか。
テープを巻く前にブレーキケーブルの位置を邪魔にならない位置に修正したので、ハンドルが細身に感じ、握りやすくなった。
その点は「◎」
庵治1周のみ。
dist:20.76km av:28.7km/h
膝の調子がかなり怪しいので警戒しながらじっくりと。
ホイールをWH-R500に戻した。
大した理由は無い。単に遠慮なく無神経に使える為。
うん。 ダートとか未舗装路とか林道とか。
小豆島でドラム缶に衝突した際にコンクリートブロックに乗り上げて、ひん曲がったリムだから無茶をしても平気。
ただ、ハブはちょっと心配。 ゴリゴリとした感触が有って、時々引っ掛った様に重くなる。 今度ハブスパナでも購入してオーバーホールしてみる。
カセットギアをどうするかで悩んだが、結局12-25Tにした。
庵治程度では11Tは必要ないし。 下り以外で11Tを使うほどの脚力もないし。
当たり前だが11-25Tと比べると12-25Tは使い易い。
でもレースをするんじゃないから、レンジが広い方がいい。
ついでにタイアも25Cに交換したいぐらいだが、金が無い。
とっても良く保つrubino-proはまだ1本残っているので、まだまだ先の事。
ステムを80mmから60mmに一気に20mmも短くした。
シャクリぎみだったハンドルを下ハンが水平になるぐらいに設定。
つまり、近く低くした。 後はサドルを数ミリ下げた方がいいかもしれない。
近くを少しだけ走ってみた感じでは、なかなかいい感じ。
体調がなんかおかしいのでリハビリは無し。
ネル。
WH-R500からWH-RS80-C24CLに交換。
タイアは使い古しのrubino proII。
カセットは12-25を使おうかと思ったが、やっぱし11-25Tで逝く事にした。
カセットを入れ換える時にスペーサーも入れ換えるのを忘れたのはここだけの話。
サンダを履いたままで50mほど走ってみた限りではで確かに軽くなった気はする。
でも、早くなった気はしない。
漕ぎ手が変わらないのだから当然。
明日は、満濃池にAM10:00集合。
土地勘が無いので不本意では有るが車で逝くことにする。
やたらと遠いしネ。
なんで、もうネル。
フロントのチェーンリングを現在使用しているo.symetric 50-38からクランクセットとして付いてきたtruvativの50-36に変更した。
変更したというか、本来有るべき状態に戻したと言う方が正しい。
インナーが38から36になったのでそれなりのローギアード化となる。
やはり、50-36を使うならリアを11-23にしたい所だが果してどんなものだろうか。
105グレードは11-25も有るので山道ならこっちの方が良さそう。
問題は使いにくくなる可能性があること。 まぁ、のんびりと様子を見ながら決めれば良いことだしな。
あ、真円形チェーンリングに戻して軽く試走してみたらやはり変だった。
クランクがグニャグニャしている感じがする。 まぁ有る程度はすぐに慣れたけれども。
それだけo.symetricの身体になっていたんだなぁと実感した。
WH-RS80-C24CLを受け取りに逝って来ました。ビンボ人のワタクシにとっては多大な出費となりました。
最初、手に取った時は”軽い”と思いましたが、今となっては、”こんなもんかな”といった感じです。
fulcrumみたいな派手さが無く、ハブやスーポークもアッサリしていてヨイです。 できればRS EIGHTY のペイントも無い方がいいと思います。 うん。ロゴやペイントの質で安っぽく見えるような気がするのデスよ。
いや、ボクにとっては安物じゃないですよ。だから、余所行き用にします。よってしばらくの間は保管状態です。 履かせるタイアも無いし。
ああああ。ボスキーでDE ROSAにsuper recordのコンポを組み込み途中のが有ったんですが、訊いてみるとヤッパシあの方のでした。
え〜。
2009年2月4日 2:48 現在でshimanoのwebサイトには新製品情報として、ホイールWH-RS80-C24-CLが2009年6月頃発売予定(一応魚拓)になってます。 ちなみに、メーカー希望小売価格は、 66,006円だそうです。 なんですかね。6円って?
いや、まぁいいです。
それよりも、先程大手格安ネット通販を見たらいきなりそのホイールが発売されているでは無いですか! 4ヶ月のフライング発売ですよ。
それも、WH-RS80-C24CLクリンチャー+PRO3RACEペア+A1COMP2本+ホイール調整で標準価格¥84690のトコロを¥66,000だって・・・。
はうぅん。
リンク: サイクルベースあさひ トラウザーストラップ 裾バンド.
これはなかなかのアイデア商品でございますね。
自転車に乗る時にズボンの裾がチェーンに絡まない様に止めておく為のものなんですが、一般的なベルクロで止めるのではなくて、ストラップ自体がクルクルっと丸まってくれるのでとてもスマートに使えるわけです。
問題は、保持力だと思いますがヒトツ試してみようと思っても、1本が¥2,310と高価なのでビンボ人のボクには無理っぽいです。
え〜。今夜もリハビリに逝く予定ではあったのですが、リアの変速の調子がすこぶる悪いのです。 ボスキーでエンド金具を交換してもらっているので変だなぁと思いながらも調査してみました。
よく観察してみると、変速レバーの動きに対してRDが正確に動作していないように見えた。ひょっとしてシフトケーブルが渋っているのかと思い、シフトケーブルを抜いてみた。
抜いてみてちょっとビックリ。
シフトケーブルが切れ掛かってました。というか、もう既に首の皮一枚で今すぐににでも切れそうな状態。
これではとても走れないので、閉店間際のボスキーに駆け込んできました。
ケーブルの交換と同時に、ついでにアウターの長さ調整も行った。
以前ハンドルの高さを下げた関係でアウターがダブついているので長さ調整をしてケーブルに無理な力が掛からない様に修正。
RDとFD双方のアウター長さを調整したのだけれども、FDのケーブル固定部は幾度となく取り付け取り外しを繰り返しているので、ケーブルが傷み、数本切れてばらけてる。そんな状態でアウターからケーブルを抜いてまた入れたので、切れてばらけている箇所がアウターに引っかかってしまい、とても情けない状況になっちゃった。
やっぱし、ケーブル一式買っとくべきっだったと後悔。
・・・死ぬ程眠いので寝る。
こむばんわ。ココノトコロ全く走っていないヘタレです。
今夜は、先日のさぬきセンチュリーで転倒した時に曲げてしまったリアディレィラーのエンド金具の修正をしてみました。
コケた時には後ろのスプロケット4枚目から9枚目までが全く使えない状態でした。
緩斜面の上りはちょうどいいギアレシオが使えないので重いギアで無理矢理踏んでいたらすぐに脚が無くなってしまい、何度も脚がつりましたよ。

修正といっても、特別な事ではなくてプライヤーでテキトーに曲げただけなんですけどね。本来は新品に交換すべきなんですけど、この金具って立てかけていた自転車が突風で倒れた程度でも曲がってしまうんですよ。パーツ自体も¥1200ぐらいはしますしね。
まぁ、修正後は調子もよさそうなのでよしとするべし。
11/9にボスキーに逝ってきて、フロントホイールの修正とヘルメットを新調してきた。
ひしゃげたリムは店長がプラハンマーで叩いてある程度まで修正して、振れ取りをしてもらった。
当然、完全に修復できるわけでは無いのでブレーキをかけたらグングングンという振動が出る。まぁ、ボクにはそれぐらいの方が似合っている。
ヘルメットはボスキーに有ったM/L兼用サイズのOGKの最廉価モデルであるエントラを御購入となった。 脳味噌の絶対容量が少ないボクではLサイズだと横方向がブカブカ過ぎます。 サイズが合うのがエントラしかなかったということなんですけどね。 ビンボ人は安物で十分。
あ〜。注文しているブツはまだ入荷していなかった。
ワタクシには全く持って分不相応な話題では有りますがカンパのコーラス以上のいグレードは11段化されます。そこで、注意しなければいけないのはチェーンの取扱いだそうです。
詳しくは、シルベストサイクルのblog.を観てくださいまし。
高価且つ生産が間に合いそうもない専用工具が必要となり、チェーンを繋いだ後にカシメをしなければいけないそうです。
以前にちょっとだけ書きましたけれども8/30にチャリンコのチェーンにWAXをかけてみました。
ボクの事ですから、真っ当な事は致しません。コレです。
R.J hock 製 CHAINWAX made in USA アンティーク物 ボスキーで買ってきました。
WAX、つまり蝋(ろう)です。ロウソクの蝋と同じです。添加剤(PTFE)は入ってますがね。
もちろん動物性油脂ではなくて化学合成されたパラフィンです。
R.J hockというメーカーはとっくに無くなっております。一時期同じ製品をTuf Waxと言う名称で販売していたらしいです。
はっきりしないのだけれどもBikeProというサイトには記載されていて$5.99の値札が付いている。
でも、たぶん売ってはいないと思う
暗黒105。
105のブラックバージョンが発売されている。既に通販サイトでも注文できるし。
105オーナーとしては看過できないニュースであろう。
しかしあれだ。これって塗装しているんですよね?
ハゲたりしないのでしょうかね? 特にスプロケットの山のあたり。絶対ハゲると思うんだけどなぁ。
いや、オッサンは既にハゲてますよ。
あー。 Dura-Ace Di2がshimanoのサイトでも既に発表されているんですが、個人的な注目点はRDが11×27対応ということですね。RD-7900は11×28対応なんでちょっと残念です。開発は別チームで並行して行ってたみたいなので、さもありなんと言ったとこなんですが。
あと、走行中にRDの調整が可能みたいなんですが、どうやるんでしょうかね。STI上のスイッチ操作でアジャストモードに移行する機能でもあるのでしょうか?
フライトデッキとかを使うのかな?
うん、ビンボ人には縁が無いけどな。
いや、ダッチワイフではなくてダッチバイクですよ。

リンク: シティサイクル28インチ ダッチバイク.(サイクルベースあさひ )
ダッチバイクとは直訳通り“オランダの自転車”のことですが、その中でも昔ながらの質実剛健な実用自転車を指します。 クラシカルなフレーム、28インチの車輪、大きいフロントライト、黒いボディ、20kg近い重量、ペダルを逆回転させて後輪を制御するコースターブレーキを採用、前輪ブレーキやギアが無くシンプル、というのが主な特徴です。 しかし現在のモデルは、ハンドブレーキやギアをはじめ様々な機能が標準装備されており、デザインはクラシカルでも機能は至って現代的で、快適性や安全性に非常に優れています。 レトロで美しいスタイリングと長年使えるタフさを兼ね備えたオランダ生まれの実用自転車、ダッチバイク。 自転車の基本とも言うべき“飽きないデザイン”と“確かな強度”が最大の魅力です。
ふむふむ。なかなか素晴らしい。どうやらペダルを逆回転させる事で後輪に制動力を発生させるコースターブレーキなるものは少々貧弱らしくて、上位モデルにはドラムブレーキが装備されるらしい。
中学生の頃、ドラムブレーキ欲しさに滅多にお目にかかれないツノダの自転車を注文したドラムブレーキマニアのボクにとってはとても看過できる商品ではございませんよ。買えませんけどね。
しっかし。ものすごくキャスターが付いてるなぁ。たぶん小回りはきついだろう。
いや、ちょっと待て。 そのBBとサドルの位置関係はなんだ? 5cmどころの話じゃないぞ?シートチューブ寝すぎ。
個人的には、そのレトロな風貌でそれなりの需要は有ると思います。 が、実はこのモデルは22kgも有ります。登りは大変だと思う。
レトロといえばですね、この自転車・・・。
よぉくみると、ブレーキレバーからドラムブレーキまでロッドで連結されているみたいなんですよ。
うん。昔懐かしいロッド式。
他の車種はケーブル式なので実際の商品はケーブルかもしれませんがネ。単に用意されている画像の都合上そうなっただけかもしれませんが。
しかし、わざわざコスト的に不利なドラムブレーキが装備されているのは、フレーム等の改造が必要では無いからだと穿っているのですがどうでしょうか?
さっきまで仕事に行ってましたが、全く捗らないので帰ってきました。
雨があがって風が出て雲が切れて月がきれいでした。
今日はチャリンコのチェーンを交換しました。
14ヶ月程度で5866km。交換周期の5000kmをを多少オーバーしているが、まぁこんなもんだろ。まだ使えない事は無いと思うが、ややガタも見られるようになってきたので一気にに交換。
チェーンを交換するのは初めてなんだけど、1コマ短く切ってしまったかもしれん。
明日も暑くなりそう。
夏は嫌だなぁ。涼しいうちに寝るとしよう。オヤスミナサイマシ。
リンク: Campagnolo launches 11-speed groupsets
すうぱあれこーど。 エルゴパワーが使い易そう。マッコウクジラの頭のようなシマノのSTIはブラケットを握っている時にレバーに指が届かないから嫌なんだよなぁ。
まぁ、カンパはかっちょえぇ。11速化が目玉なんだろうけど・・・どうなんだろ。
コンパクトクランクに11-23とかは結構魅力的だと思うんだけどもシマノは冷淡だし。
しかしアレだ、一気にセラミックベアリング化が進んだみたいだな。効果のほどは知らんが。
ここんとこ全然走れてません。
GW中ずうっと遊んでいたので仕事が溜って死にそうです。 そんなわけで走れてません。今度の週末も現場仕事が有るので長距離は無理っぽい。5/4の旭岳に登った時に、サドルとレーパンのパッドの相性が悪く、おケツの皮が剥けてしまったのも治ってきたので、そろそろ走りたいのですがねぇ。
ああああ。あの、トップチューブとヘッドチューブの所に取り付けるバッグが欲しいのだけれども、ボスキーに在庫していたかなぁ・・・無いだろうなぁ。
まぁ、日曜日の夕方ぐらいに見に行ってみようか。ひょっとしてジャージも入荷しているかもしれんし。 うん、そろそろ出回りだしたみたいなんで。
あー。ステムも少し短いのにしたいんだよなぁ。80mmそれとも一気に70mmどっちにしようかなぁ。
ネヨ。
サドルを替えて、ちょっと走ってきた。 dist:13.5km av:23km/h
VELO VL-1184からselle smp stratosに変更。
おケツの痛みに耐えかね、大枚はたいて購入。安物チャリに2万円弱のサドルを奢る、それも2つ目って・・・。
まだセッティングは出てないんですけど、なかなかいい感じですよ。selle smpはレールからのハイトがかなり有るので高さも結構シビアに調整する必要があるのでちびっとメンドクサイ。
まぁ、少しづつに煮詰めていくべし。そういえばチェーンも換え時なんだよなぁ・・・詳細はまた後日。
あー。やっぱ、週一のリハビリではだめだな。毎晩走らねば。
もうねる。
リンク: Nirve.com - Cruiser Parts.
タイアは交換したばかりなんですけど、次に交換するならこんなのがいいかなって思った。ロードのサイズが無いのが残念。
ちゃんとライセンスも取得しているみたいですけどね。サンリオはそのへん柔軟性が高いからなんでもあるね。コイツなんかはさすがに凄いよね。(Link:Hello Kitty Hell)
4月13日のリハビリの途中で交換したミシュランOriumの状況。
ぱっと見、摩耗しているのは一部分のみで、それほど酷い摩耗状態では無い様に見える・・・が、実は既にカーカスを越えタイア内面のパッチまで削られてしまっている。
去年の夏にリポDの割れた破片を踏んでしまい前後輪共にサイドカットをしてしまった。前輪はその場でパンク。後輪はパンクまでには至らなかったもののカーカスは切断されていて一部の切断されたカーカスの部分が空気圧で膨れることになった。当然その膨れた部分のみが異常に摩耗する事になる。
膨れ方が少ない時は薄いパッチだけで十分だったのですが、膨れ方と摩耗の状態が悪化するにしたがい不安感が広がましたので補強の為、パッチの上から1mm厚のゴムシートを貼り付け、さらにその上から再度パッチを貼り付けました。その為かなり盛り上がっております。
走行距離が1200km程度の時にサイドカットして、その後4000km以上走行した事になります。
我ながらバカな事やりますな。良い子は真似をしてはいけません。誰もしませんけどね。
4週間ほど前にボスキーでKMCのミッシングリンクを注文したんだが、まだ来ない。
2週間前ぐらいに同時注文したBBの入荷の連絡の際にもうすぐ入るとの事だったのだが未だに連絡は無し。そろそろ確認した方がいいのだろうか?
ああああ。今夜もリハビリには出れず。ダラダラと過ごしてしまった。
そろそろ春なので春用のジャージが欲しいなぁと思っているのだが・・・。
ボスキーまで dist:46km av:29km/h
BBの交換に逝ってきた。 クランクを回しているとカチンカチンと異音がして、どうやらBBじゃないかということで交換したのですが・・・。
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dist:22.5km av:30.1km/h odo:4000.6km
右膝に鈍い痛みがあったので軽めに走ってきた。
これでオドメータが4000kmを超えた。
約10ヶ月で4000km。ひと月あたり400km。全く走れない時期もあったからそんなもんか。
ちょっと大川オアシスまで。昨夜は何もせずに寝てしまったので体力回復な上に、今夜は風が穏やかだったのでそこそこのペースだった。
dist:42.5km av:30.5km・・・ぐらい。前回リセットするの忘れた。
明日ライトの電池の充電を忘れないようにせねば。
3時のオヤツはおあずけ。ジェニがねぇんだ。 はらへったよぉ。