ホイール入手。
昨日、店長からホイールが届いたとの知らせあり。
現場作業の下見ついでに足をのばしてボスキーまで。
シマノの安物WH-R500を受け取ってきた。
ノーマルのR500より6mmだけディープになったヤツ。
でも、値段が全く変らないだけ有って見かけも変らない。
まぁ、いいけどね。
ネル。
昨日、店長からホイールが届いたとの知らせあり。
現場作業の下見ついでに足をのばしてボスキーまで。
シマノの安物WH-R500を受け取ってきた。
ノーマルのR500より6mmだけディープになったヤツ。
でも、値段が全く変らないだけ有って見かけも変らない。
まぁ、いいけどね。
ネル。
ちょっと疲れが残っているような気がしないでもないが、今夜は暖かいので庵治。
dist:21.72km av:24.9km/h
意外に風が強かったので走りにくく鎌野の辺りで腰が音を上げてしまったとは言え、アベレージが25km/hに満たないのは結構悲しい。
はやり、サボりまくりの結果で、ウエイトが10kg近く増加していそうな気配がするのが非常に怖い。
脚力もかなり劣化しているし、足首もやや調子が悪い。
上り坂でダンシングを多用した場合がよろしくない。
面倒くさく、変速系の調整をしていないので、アウタートップだとフロントのアウター外側にチェーンが脱落し易い。
もっとちゃんとメンテナンスしないとなぁ・・・
ネル。
リンク: @nifty:デイリーポータルZ:格安高速バスVS高級高速バス
はい。
敬愛する、べつやく画伯の「格安高速バスVS高級高速バス」DEATH。私が夜行バスをよく利用していたのは16~19年前ぐらいでしょうか。
狭いかどうか、というよりもシートのでき不出来が快適性に大きく関与していたように感じます。
特にシート前端、膝の裏側辺りがへたりも伴って垂れ下がっていたりすると、身体全体が前方にずり下がってきて、特に背もたれを倒していたりすると上半身の過重が全て腰にかかってきてエライ目にあってました。
しかしアレですね。 バスに限らず、夜行便の最大の長所は寝ている間に移動ができることであって、いくら新幹線が速いといっても比較対象にするのは無理が有ると思います。
大阪←→旭川間の便が殆ど無く、且つ非常に高価な現在、深夜バスで華の東京まで出て行って、そこから旭川なり千歳の格安航空機で移動というのが現実的になってきたのかなぁと感じるいしやもきどです。
しかし、列車の鼻先にタマゴの黄身がついてないと、それが新幹線だと認識できない私はいったいなんなのでしょうか。
今夜も庵治。
パフォーマンスは全く期待できないのでゆっくりと一周。
鎌野−高尻で腰が痛くなってスローダウン。
はっきり逝ってヤル気ナッシング状態。
自転車に乗っていなかったのでシフト系のケーブルが伸びだしてきているて変速の状態がすこぶる悪い。
調整をしようと思うが面倒くさいと言うか、気がついたら23時を回っているので調整どころかロクに用意もせずに出発してしまう。
アベレージは計測できず。
多分無茶苦茶遅い。
ボヤボヤしているうちに冬が終わってしまいそうだったので庵治へ。
とにかくのんびりと、お散歩ペースで。
かなり寒いだろうと思いジャケットの下に重ね着をしたが、すぐに汗だくになってしまい後悔をする。
暖房は無いとはいえ、ローラーを転がすだけで爪先が冷たくなってきていたので実走なら破れたシューズカバーでは役に立たず爪先が冷たくなるだろうと靴下用カイロを貼り付けた。
当然冷たくは無かったが、カイロの発熱体を常に踏んづけているのと同じ状態なので次第に痛みを伴う熱さを感じ出して低温火傷になりそうだった。
アベレージは計測できなかったが、あまりにも久しぶり過ぎる状態なのでとにかく身体が重く全く進まなかった。
帰ってくると、水道が凍結しだしていた。
今夜こそローラーをやる、と心に決めていた。
しかし、作業中に冷えきって感覚のなくなったツマサキを電気ストーブで温めていたら気持ちよくなってウトウトしてしまった。
気がついた時には日付が変わる頃で頭もボーッとしてしまいローラーどころでは無いので諦めて帰る。
それにしても今日一日中、やたらと左足のフクラハギが攣った。
整形外科医によると、フクラハギが勝手につったりするのは腰に原因が有るらしいが、今日の私は腰に痛みも疲れも無い。
ひょっとしたら腰痛が再発する余兆なんだろうか。
ネル。